このサイトは、宮城県の伝説を中心に記事を掲載しています。また、この伝説に関しては、米・フロリダ大学の方たちが英訳に協力してくれていますので、興味のある方は、ぜひ英語版も閲覧してみてください。




    伝説 ( 旧版 )

    伝説 ( 新版 )

    Warehouse of legend

    観光 ( 編集中 )

    特産品

    史料

    仙台の都市伝説

    仙台の古本屋

    伝承之蔵 Spin off

    宮城の古寫眞

    リンク集


    はじめに

    利用規約

    メール


伝承之蔵 Spin off

   読んでいて分かると思いますが、この文章は、一切、校正されていません。ブログというよりもメモ帳です。

今まで、中央階段の脇にある斜面の土地は、あまり利用しなかったのだが…。

陸奥之国の政府は、この斜面を本格的な果樹園にすることを決定した。

現在、この斜面には、梅・イチジク・ビワが植えてある。


こんな感じ♪


柿の木を2本♪ 買った♪


イチジクを2本♪ 買った♪


この斜面に一列に並べるために、目印の棒を立てた。


柿とイチジクを植えた♪


こんな感じ♪


買った時に、イチジクの実がなっていたので…。


収穫した♪


イチジクの実を収穫した時、白い液体が…。


すごくベトベトしている…。


実を切ってみたら、こんな感じになっていた。来年が楽しみ♪


柿とイチジクを植えている時に、ふと、思った…。「なんでここは、こんなに平らなんだろうか?」と。

そして、昔、ここを畑にしていたのを思い出した。上の写真がそれ。

トマトやナス…。


そして、キュウリなどを収穫していた♪


スイカも、すくすくと生長していたのだが…。


楽しいことばかりではなかった…。


こんな近くに小動物の巣があったのでは、被害が大きいのも当然か…。

梅の木を4本ほど買ってきた。上の写真は、甲州小梅。


そして、最初に植えたイチジクが枯れてしまったので、そこに梅の木を植えた。

また、少し弱っている梅の木があったので、新しい梅の木と交換した♪

こんな感じになった♪


いろいろ植えているうちに、ビワが孤立してしまった。ビワを他に移して梅を植えたいところであるが…。

このビワが孤立しているのには理由がある。このビワは、私の自宅マンションの近くに住んでいるNさんからいただいたもの。そのNさんは、娘さんを乳ガンで亡くしている。娘さんが亡くなる間際に、「ビワが食べたい…」と言ったのだが、季節外れのためにビワを買うことができず、娘さんはビワを食べることなく亡くなってしまった。そのため、Nさんは、「ビワを見ると、涙が出てくる…」と私に話してくれた。このビワを他の場所に移してしまうと、移動によるストレスで枯れてしまう可能性が出てくる。そのリスクを避けるために、植え替えることができないのである。私が、この土地の所有者であるうちは、このビワが寿命で枯れるその日まで、このままこの場所にいることになる。

さらに果樹園を拡大させようとしたのだが、赤い矢印の土留の板が邪魔だったので…。

撤去した♪


柿の木を1本♪ 追加した♪


イチジクを2本♪ 追加した♪


そして、アンズの木を2本♪ 買ってきた♪


柿とイチジクとアンズを植えた♪


こんな感じ♪ 空白の部分に違和感を感じると思うが、そこには…。


サンショウが自生している♪


立派に生長したサンショウであるが、邪魔なので伐採することにした。

しかし、このサンショウは、厳しい自然環境の中を立派に生き抜いてきた勇者である。これは称賛されるべきだと思ったので、サンショウに敬意を表して伐採するのを止めた。

長い間、このサンショウは放置されていたので、枝が込み合っていて光が当たらない状態であった。そこで、剪定することにした。

サッパリ♪ ちょっと伐りすぎたかな…。


なぜこんなに思い切った剪定ができたかというと、周辺にサンショウの木がたくさん自生しているので、失敗してもダメージがないからである。

最終的に、こんな配置になった♪


品種は、こんな感じ♪ ただし、ビワとサンショウの品種は不明。


ん〜、楽しみだぁ〜♪



更新履歴
Sample

   当該ホームページに掲載されている文章および写真を含む全てのコンテンツは、特に注釈のあるものを除き、日本の著作権法および国際条約により保護されています。
Since 2005/4/1 Copyright ( C ) 伝承之蔵 All rights reserved